懐石【馳走 啐琢一十】(ちそう そったくいと)中区富士見町

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温度管理・熟成の時間・シンプルだからこそ誤魔化せない料理。

【馳走卒啄一十】(ちそうそったくいと)
TEL/082-249-0957
広島市中区富士見町5-1随木ビル1階
月~土、祝前日: 18:00~23:00
祝日: 18:00~23:00
定休日:日
※¥1,0000,¥13,000,¥15,000

天然蔵囲い昆布。出汁への徹底的なこだわり
釣りの魚でしかご提供できない「熟成魚」のお造り
魚の状態を正確に判断できる料理人の経験がない
とご提供できないお造りを

※平野寿将[ヒラノヒサマ]
1960年、愛媛県松山市生まれ。
京都の料亭「万重」にて修業の後、海外にて日本料理と寿司の指導にあたる。
1990年に上京し、出張料理人になる。元世界チャンピオン鬼塚勝也の専属料理人となる。
一方、郷土料理、懐石料理に対する功績が認められ、内閣総理大臣より表彰される。
多数のテレビ、雑誌のレギュラー、講演、トークショーなど、多彩な活動を続ける。

「啐(そつ)」とは、鳥の雛が卵から孵る時、殻を内側からつつく(鳴く)こと。
「琢(たく)」とは、親鳥がそれを助けようと外側から殻をつつき割ることを意味し、
その絶妙なタイミングは、まさに自然界の神秘としか言いようのないものです。

これを逃したら二度と得ることのない好機」という意味もあるそうで、
その時しか手に入らない旬の素材をシンプルに頂けるというのが、コンセプトです。


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